PS4のソフトを外付けSSDに移動すると体感できるロード時間短縮になった

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私のPS4はスリム型のやつです。

HDDをSSDに替えると早くなるという噂はかなり前から知っていました。

本体ストレージのSSDへ交換ではなく、USB接続でSSDを使うと早くなるというものです。

実際にやってみたところ簡単でしたのでみなさんの参考になればと思い記事にしてみます。

SSDならこれ一択というくらい口コミやレビューに優れているcrucialのMX500GBを購入しました。価格は7,340円。

mx500

もちろん、SSDをPS4に接続するためにはSSDケースが必要です。

ORICO 2588US3という名前のものを同時購入しています。価格は1,050円。

どちらも手間のかからないポスト投函してくれる配達方法で受け取りました。

価格だけにこだわるならSSDのほうはもう少し安い価格で手に入るかもしれません。

orico

私の場合、すでに外付けHDDを使用していましたので、その中にあるソフトを一旦PS4本体に戻してからSSDへソフトを移動する作業でした。

外付けHDDから本体へは約5分。

本体から外付けSSDへは約8分。

合わせて13分の作業時間です。

今やっているゲームはMHWだけなので、これだけSSDに移しています。

プレイ時間は1,500時間を超えてもうすぐハンターランクが999になります。

実際にロード時間を短縮できたかといえば、体感できるくらい違いました。

ロード待ちのストレスが無くなり快感です。

集会所への移動とクエスト入りのロードが特に早くなりました。

マルチでハンターランク999の人をみかけると避ける傾向がある私ですが、これから同じように避けられMHW廃人と呼ばれる日がいつかやってきそうです。

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